InformationBodyファイルのアップロード「ドキュメント」タブ内より 左側のナビゲーションパネルよりアップロード先のファイルルーム/フォルダーを選択「アップロード」をクリックアップロードウィザードパネルにPCよりファイルをドラッグ&ドロップ。または「参照」をクリックしてアップロードするファイルを選択 Zipファイルのアップロード方法:アップロードウィンドウ上でZipファイルを選択した場合、以下選択肢が表示されます。 フォルダの構造を維持: ZIPファイルは自然解凍され、フォルダ構造を維持したままアップロード可能 ファイルのみ: ZIPファイルは自然解凍され、フォルダおよびフォルダ構造は保たれず、個々のファイルのみを抽出 ZIP形式を維持: ZIPファイルは自然解凍されず、ZIP形式にてアップロードされる。特殊メディアの料金が適用されます 「次へ」をクリックアップロードしたファイルを「すぐに開示する」か、「後で開示する」かを選択 すぐに開示する: アクセス権を持ったユーザーに対し、すぐにコンテンツを開示 後で開示する: アクセス権付与の有無問わず、コンテンツはサイト管理者と、そのフォルダーにて「管理」権限を持つユーザー以外には開示されない。なお、アップロード後以下ステップでいつでもアイテムを開示することが可能 開示したいアイテムを選択「修正」ボタンを選択し、「開示」ボタンをクリック アクセス権設定を選択 アップロード先のアクセス権設定を継承する- ファイルのアクセス許可は親フォルダに設定されたものを自動的に引き継ぎます非表示に設定- ファイルは閲覧者には表示されません。ファイルをアップロード後、「アクセス権」タブにてアクセス権の再設定が必要です 「アップロード」をクリック ファイルのアップロード中にアプリケーションでの作業を継続したい場合は、「ウィンドウ画面を最小化」をクリック。アップロード画面を復元する場合は、コンテンツ画面右下の最小化アップロードバーをクリックアップロード中に「アップロードをキャンセル」ボタンをクリックしてキャンセルした場合、処理が完了していないファイルのみがキャンセルされます 「完了」をクリック ファイル処理に失敗した場合: アップロードに失敗した場合、そのファイルは「ショートカット」内の「対応が必要です」に配置されます(管理者のみアクセス可能)。青丸が「対応が必要です」エリアに表示された場合は、該当エリアにアクセスし、「エラー/理由」の指示に沿って追加対応を行うか、サポートまでお問合せください。 処理がされないファイルタイプについて: ある特定のファイルタイプはサポート対象外となり、処理がされません。このようなファイルはプロジェクト上でドキュメントビューアーで表示されず、ダウンロード専用ファイルとして格納されます。含まれるファイルタイプのリストは、Bypass Files より参照可能です。 アップロードの履歴について: すべてのアップロードは記録され、「誰が、いつ、どのコンテンツを、どこへアップロードしたか」などの詳細は、「分析」タブの「コンテンツ変更履歴」にて追跡可能です。 アップロードする際の最大ファイル容量: アップロードする個々のファイルの最大サイズは10GBです。ZIPファイルなどの圧縮されたファイルは、1つのZIPにつき50GBまでアップロード可能です。 ファイルをアップロードする際の推奨: 非常に大きなファイルのアップロードは、小さなアップロードセッション(1000ファイル以下)に分割いただくことを推奨します。大きなファイルのアップロードは以下の警告メッセージを引き起こす可能性があります: アップロードが終了するまで、このプロジェクトから離れないでください。XXXファイルのXXXをアップロードしました。 TitleUploading-Files-ファイルのアップロードURL NameUploading-Files-ファイルのアップロード